上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今週は、寮で生活している学生が親と、刑務所の囚人が刑務官とよく栄養指導に来ました。


指導というか、代替え食品をキッチンスタッフに依頼する書類がほしいようで。

「○○を食べたら、湿疹がでる。動悸がする。フラフラする。胃が痛くなる。」など。

最初は「日本だとアレルギーチェックして医者がレターを書くからやったことない…」と

言っていましたが、カルテに医者が「see dietician」と書いてあります。


症状聞いて、その症状と代替え食品を書いて、そこのキッチンスタッフに渡すようにお願い

します。


前にブログでも書いた覚えがあるし、何回かこの依頼はありましたが、これ、やって良かった

のかな・・・・?と思うぐらい、この件ばかり。

もう英文もばっちり!

患者さんのいう事を信じていますが、食品の好き嫌いが含まれているような人もたまにいて。



いや、信じよう。。。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。